便利なみんなの情報ナビゲーターブログ:02 9 2016

27-02

7時一番多く食べて、
24時にかけて食べる事量を減らしていく、
「6時大、よる小」の食べる事の摂り方が
シェイプアップの大原則です。

食べる時間帯の摂取カロリー量を調整するだけでも
ダイエット効果は大きく異なるのです。

日本人にありがちなの食べる事パターンが、
6時は忙しいのでちょっとだけ食べて、
昼はそこそこ食べる、
そして23時に沢山食べるパターンです。

このような食べる事の摂り方は、
いくら摂取カロリーを減らしていたとしても
体重が落ちにくい食生活といえます。

と言うのも
10時はエネルギー消費がもっとも高くなる時間帯なので
沢山食べてもエネルギーとして使われるので
太りにくいのです。

9時しっかりと食べることは
1日のエネルギーを蓄える為にも重要な、
ご飯の時間帯であり、
シェイプアップに限らず健康面でも重要なことですね。

朝食べずに
12時と真夜中のみしか食べない人は要注意です!
これはとても太りやすい食生活!
お相撲さんが太るためにやっている食事方法です。

逆に夜はエネルギー消費が低下する時間帯なので、
食べたものが体脂肪として蓄えられやすくなります。

特に夕方食で
揚げ物など脂質や炭水化物が多いご飯はとても太りやすい!
だからこそよるは食事量を抑える必要があるのです。

…ということで、
シェイプアップでの正しいご飯の摂り方は、
朝方から夕方にかけて摂取カロリーを減らす、
「朝大、真夜中小」の食事の摂り方になるわけです。

朝しっかり食べることでエネルギーを蓄え、
19時は脂肪の蓄積を抑えるために食事量を減らす。
これが太りにくい食べる事方法であり、
健康面でもとても好ましいご飯の摂り方なのです。

朝方がどうしてもたくさん食べれないという人は、
11時を少し多めに食べるようにして、
2:3:1の割合で食べるようにしましょう。

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